弟が飼いたかったのに、その猫を選んだのは俺だった。そのことを認めてくれて、少しずつ俺と仲よくなってきた。猫が好きなのに、猫を買いたかったわけではなかった。抜け落ちた毛が電化製品に悪い影響があるし、ベッドとか洋服にもついてしまう。よくもまあ、この猫が勝手に仲間になっちゃった。
泣き声だけじゃなくて、動き方さえ変。いつも壁にぶつかったりしてたので、「Stupid」と名づけた。獣医に連れて行ったらなんでか分かった。獣医師さんが綿ボールをStupieの頭に投げたが、全然リアクションはなかった。「この猫の目が見えない」と報告した。なので目の見えない猫を飼ってる。
ではでは、このブログはStupieのものだから、Stupieに代わる。
1 comment:
日本語うまくなったねえ。。。感心します。
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