ご主人しゃまがゲストハウスに引っ越したときに、あのばかがあたしを連れて行かなかった。前に住んでたところとはあまり離れてなかったのに、あたしはご主人しゃまがどこに行ったのかさっぱり分からなかくて淋しかった。 ((T_T))ウウウッ(((ToT)))ワァァーン
ある日、ご主人しゃまの声が裏庭から流れてた。追いついたら、ゲストハウスに入ってたと分かった。にゃるほど、ゲストハウスについてこうと
☆ε=ε= (ノ=゜ω゜)=ノ

翌朝、ご主人しゃまが学校に行ったらあたしがどうやって潜入できるのかを調べ、やっと開き窓を見つけた。土から1メートル以上で大きさが20x45センチぐらい。ちょっと小さいけどトライ&エラーで飛び込めた。ご主人しゃまが帰ってきたとき、あたしがベッドの上に座って待ってた。
~(m~o~)/ オカエリニャー
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